ウォルマート・ドンキーホーテ・チャイナタウン

ウォルマートとドンキーホーテとチャイナタウンホノルルにもあります。

 

ウォルマートはアメリカに長期滞在するときはよくお世話になります。

ハワイ店にはデンファレのパックがありました。これはフラワーレイになってるのかな。

 

ドンキホーテ、ホノルルル支店。日本のドンキーのごちゃごちゃした宝物をさがすような楽しさはないですが、日本の食品は置いてます。高いですけどw店内のBGMもアメリカの有線見たいのがながれててドンキー感はさらにないです。やっぱりドンドンドンっ♪ドンキ~っ♪ドンキホーテ~♪がながれてないと!

 

チャイナタウンホノルルにももちろんあります。どこの国にいっても必ずチャイナタウンはあります。すごい、チャイナパワー。

 

 

中国のことがマンガで3時間でマスターできる本―知っているようで知らない中国 (アスカビジネス)

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販売価格 : 1,365円
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中国ビジネスにおけるノウハウを解説した書。テーマごとに見開き2ページでまとめられ、左ページには各テーマのポイントがマンガで描かれているため、気軽に楽しみながら読み進めることができる。著者は、1984年から日本企業の中国進出を支援するビジネスコンサルティングを行ってきた人物で、支援した企業は少なくとも1000社以上。それだけに本書も、経験を生かした実践的な内容となっている。

まず第1部では、中国ビジネスのための基礎知識として、中国の歴史と文化、中国人の思想や気質などに続き、中国における最新ビジネス事情を紹介している。ここでは社会主義と資本主義が入り混じった中国独特の経済の実態や中国ビジネスの課題、海外資本の参入の動きなどが解説されている。

第2部からは、中国への進出形態の説明に始まり、経営方針の成功例、失敗例が紹介されている。「技術は出すな、マニュアルを出せ」「事前の計画は役に立たない」「契約は紙っぺらにすぎない」など、中国のマーケットに関する「おきて」が、わかりやすい言葉で表現されている。また、現地で起業するための申請方法から不動産取引、運営規則までが詳しく解説されている。

第3部では、「中国ならではのリスク管理」と称して、契約上の注意、著作権問題、売掛金回収のコツ、労務慣行などが示されている。参考程度に読みたい投資家はもちろん、中国に進出を考えている人にとっても有用な1冊だ。(大角智美)


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