どこでも充電できるモバイルガジェット太陽パネル

ついに、念願の、モバイルソーラーパネルゲツト致しました。

 

天気さえ良ければ太陽のお力をお借りして、モバイル機器を動かすことができる、夢のような、モバイルオフィスにちゃうわ、どこでもデジタルオフィスに欠かすことのできない電源を補える機器です。素晴らしい。てっことで、検証してみました。

 

今回、選んだのは、「PowerFilm Folding Solar Charger 10w F15-600」

 

まずは、iphone問題なく充電できました。

そして、ipadも問題なく、充電できました。よしよし、けど、太陽照りつけるところでの、ipadの画面は見にくいですね。

ここまでは、問題なく出来ると仮定してましたが、あと残るは、[vaio x]ラップトップも充電できるだろうと、期待してました。ってゆーのもvaio xの消費電量は、7wと記載されてます。この、ソーラーパネルは10wいけるかもと期待してましたが、ダメでした。

説明書は特に入ってなかったのですが、箱の裏面に、10watt typeは0.6ampsみたいなことが書いてある、原因はこれですねおそらく、vaioの場合1Aないと充電できないアダプターですね。さぁ、どうしましょう。

充電池でも、買おうか、けど、これ以上の荷物はちょっとヘビーになっってくるし、まぁ、ipadとiphoneで今回の旅は乗り切ろうかな。

 

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)ミリタリー・バージョン

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)ミリタリー・バージョン

本製品はAA ソーラーチャージャーのミリタリー仕様版です。


全ての仕様はブラック・バージョンと同一で、外装のファブリックのみカモフラージュ柄となっています。

「パワーフィルム AA ソーラー・チャージャー」はUSBのアウトプット・ソケットが付いていないモデルとなりますが、発電能力はUSBモデルを上回る性能を備えています。

快晴時の太陽光で単三型充電池(NiMHまたはNiCd)2本を約3時間20分、4本を約6時間40分でフル充電します。製品には単三型充電池4本(SANYO社製単三型エネループ)が付属しています。

USBモデルは4面のソーラー・パネルを実装しているのに対して、AA ソーラー・チャージャーは6面のパネルで発電します。

ソーラー・パネルの裏側には最大4本の充電池を装着できる電池ボックスがあり、左右のボックスでそれぞれ2本ずつの充電池を装着可能です。

野外で主に単三型の充電池を使用する状況であれば、USBモデルよりも発電能力が高いAA ソーラー・チャージャーがお勧めです。

本体の重さは119グラム、充電池4本を入れた状態でも224グラムと非常に軽量です。折り畳むと、とてもコンパクトで(140mm X 85mm X 35mm)財布程度の大きさになります。

GEOPHONY (http://www.geophony.jp) がパワーフィルム社から製品を正規に

直輸入・国内販売・サポート(他社販売品及び、平行輸入品はサポート対象外)を行っています。

米軍で採用されている米国PowerFilm社製造のコンパクトなソーラー・バッテリー・チャージャー。

快晴時の太陽光で単三型充電池(NiMHまたはNiCd)4本を約6時間40分でフル充電。

本体の重さは119グラム、充電池4本を入れた状態でも224グラムと非常に軽量です。

折り畳むと、とてもコンパクトで(140mm X 85mm X 35mm)財布程度の大きさになります。

サンプルレビュー : 野外活動の助け(評価 : 4/5)
 ミリタリー・バージョンを購入しました。

 

 太陽光・電灯等で発電出来るのがいいですね。エネループ2本で3時間と少し、4本なら6時間半で済むのも魅力です。

 Dカン・ナスカンが使え、付属のワニクリップ・吸盤フックでも使用可能。室内にとどまらず、野外でも十分に使えます。

 説明書は本国版・日本語版同時挿入。

 コンパクトに畳めて、札入れぐらいの大きさになります。ただ、ポケットに入れて持ち歩くとソーラーパネルが壊れると思います。

 雨の日に外で使うのは無理かと思います。電池に蓋が無く、むき出しなのでショートする危険性があります。

SANYO NEW eneloop スティックブースター USB出力専用ブースターセット(単3形2個セット) KBC-D1AS
投稿日 : 2010-06-14

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)ミリタリー・バージョン

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)ミリタリー・バージョン

販売価格 : 11,500円~

【この商品の詳細はこちら】

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)

「パワーフィルム AA ソーラー・チャージャー」はUSBのアウトプット・ソケットが付いていないモデルとなりますが、発電能力はUSBモデルを上回る性能を備えています。

快晴時の太陽光で単三型充電池(NiMHまたはNiCd)2本を約3時間20分、4本を約6時間40分でフル充電します。製品には単三型充電池4本(SANYO社製単三型エネループ)が付属しています。

USBモデルは4面のソーラー・パネルを実装しているのに対して、AA ソーラー・チャージャーは6面のパネルで発電します。

ソーラー・パネルの裏側には最大4本の充電池を装着できる電池ボックスがあり、左右のボックスでそれぞれ2本ずつの充電池を装着可能です。

野外で主に単三型の充電池を使用する状況であれば、USBモデルよりも発電能力が高いAA ソーラー・チャージャーがお勧めです。

本体の重さは119グラム、充電池4本を入れた状態でも224グラムと非常に軽量です。折り畳むと、とてもコンパクトで(140mm X 85mm X 35mm)財布程度の大きさになります。

GEOPHONY (http://www.geophony.jp) がパワーフィルム社から製品を正規に

直輸入・国内販売・サポート(他社販売品及び、平行輸入品はサポート対象外)を行っています。

米軍で採用されている米国PowerFilm社製造のコンパクトなソーラー・バッテリー・チャージャー。

快晴時の太陽光で単三型充電池(NiMHまたはNiCd)4本を約6時間40分でフル充電。

本体の重さは119グラム、充電池4本を入れた状態でも224グラムと非常に軽量です。

折り畳むと、とてもコンパクトで(140mm X 85mm X 35mm)財布程度の大きさになります。

サンプルレビュー : 思ったよりクオリティが高い商品(評価 : 5/5)
外国の商品なので作りが雑だとろうと勝手に予想してましたが、思ったより作りがしっかりしてます。

部屋の電気ではさすがに光が弱いため充電できないかと思いましたが、高いところに持って行くと充電できます。

この具合なら曇りの日も余裕で充電できるとおもいます。

重量も軽いので、もしもの時のために常時持ち歩こうかと思っています。

良い買い物をしました。

投稿日 : 2010-05-20

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)

パワーフィルム PowerFilm 「AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)

販売価格 : 12,000円~

【この商品の詳細はこちら】

パワーフィルム PowerFilm 「USB + AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)

米国パワーフィルム社の「 USB + AA ソーラー・チャージャー」は

快晴時の太陽光で単三型充電池(NiMHまたはNiCd)2本を約5時間でフル充電。

製品にはSANYOのエネループ2本が付属しています。

本体側面のUSBソケットからはiPod、iPhone(2009年7月23日より対応)、携帯電話、ポケット・ゲームなどの機器を充電可能。

USBソケットからは本体を折り畳んだ状態で充電池からの充電が可能なので、

通勤・通学中にバッグの中でiPodや携帯電話を充電できます。

また、自家発電可能なモバイル電源として、アウトドアや災害時の電源として活躍します。

本体の重さは140グラム、充電池2本を入れた状態でも195グラムと非常に軽量。

折り畳むと、とてもコンパクトで(140mm X 90mm X 30mm)一般的な財布程度の大きさになります。

製品には、パワーフィルムのチャージャーをバックパックの背面に装着するためのクリップ4個と、

窓ガラスにチャージャーを固定するための吸盤2個のセット「バックパック装着用クリップ&窓ガラス吸盤セット」が付属します。


GEOPHONY (http://www.geophony.jp) がパワーフィルム社から製品を正規に

直輸入・国内販売・サポート(他社販売品及び、平行輸入品はサポート対象外)を行っています。

米軍で採用されている米国PowerFilm社製造のコンパクトなソーラー・バッテリー・チャージャー。

快晴時の太陽光で単三型充電池(NiMHまたはNiCd)2本を約5時間でフル充電。

本体側面のUSBソケットからはiPod、iPhone(2009年7月23日より対応)、携帯電話、ポケット・ゲームなどの機器を充電可能。

自家発電可能なモバイル電源として、アウトドアや災害時の電源として活躍。

本体の重さは140グラム、充電池2本を入れた状態でも195グラムと軽量&コンパクト。

サンプルレビュー : USB充電に過信は禁物(評価 : 3/5)
みなさんの評価があまりにもいいので思わず

ポチっといっちゃいましたが、

使用目的をよ〜く考えてからのほうがいいと思います。

USBからの充電はすべてが対応してるわけではありません。

自分の持っている携帯音楽プレーヤーの2つ(ZEN/GREENHOUSE)は

できませんでした。

PSPは可能でしたが、最初つないだ時、

かすかな低周波っぽい音がしてヤバイ感じもしたのですが、

抜き差しをしたらしなくなりました。

一晩あけてみたら電池残量表示がかろうじて1本のみでした。

実験的に強行しましたが、この先PSPを充電することはないですね。

あと、エネループ1本のみの充電はできません。

これが自分にとってかなりイタイマイナスポイントでした。

エネル−プ2本セットで使うものと、

携帯の緊急充電用として割り切って使うのなら、

ありかもですね。

投稿日 : 2009-12-17

パワーフィルム PowerFilm 「USB + AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)

パワーフィルム PowerFilm 「USB + AA SOLAR CHARGER」(ソーラー・チャージャー)

販売価格 : 0円~

【この商品の詳細はこちら】

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